夢のかけら

「生きるとは、こんなにも多くの人と時間に支えられていたのだ」。
戦後に生まれ、家族とともに歩み、仲間に励まされ、仕事だけに追われるのではなく、人生の節目を一つひとつ書き留めてきた著者。
全75編のエッセイと、著者自身の手で形にした絵や切り絵、革細工と奥さまの水彩画が現れます。
それらは、言葉では語りきれない想いのかたち。夢のかけらとなっています。
- 著者等
- 南条史郎
- 出版年月
- 2026年2月
- 版型
- 四六判
- 頁数
- 306ページ
- 価格
- 1,500円+税
*書店では販売しておりません。 ご注文は小社までお問合せください。
目次
第一章 きずな
第二章 まなび
第三章 おもい
夢のかけら – http://sakitama-s.com/books/newbook/entry_4133/





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