続 東京のかおり – http://sakitama-s.com/books/classification/literature/entry_1296/

続 東京のかおり足で確かめた東京の文学遺跡

続 東京のかおり

漱石が『虞美人草』を執筆した旧居跡、一葉が幼い時を過ごした「桜木の宿」、荷風の旧居宅「断腸亭」跡……。東京にある数多くの文学遺跡を足で確かめながら巡る10コース。駅起点の地図を付した文学散歩珠玉のガイド。

著者等
浦和市教育研究会国語部 編
出版年月
1990年2月
版型
B6判
頁数
228ページ
ISBN
9784878910395
価格
1,456円+税

おすすめ書籍書籍一覧

蔵原伸二郎と飯能
町田多加次
1,714円+税
短歌問答
加藤克巳
1,500円+税
荒川流域の文学 埼玉をめぐる人と作品
埼玉文芸家集団 編
2,000円+税
埼玉文芸風土記
埼玉文芸家集団 編
2,200円+税
詩で歩く武蔵野
秋谷豊
1,500円+税

この本の感想を送る

  • お寄せいただいた感想はさきたま出版会ウェブサイトなどに掲載されることがあります
  • お名前はそのまま掲載されますのでニックネームなどをご入力ください
  • メールアドレスが公開されることはありません

〒336-0022 埼玉県さいたま市南区白幡3-6-10
TEL 048-711-8041 FAX 048-711-8044
交通・アクセスお問い合わせ